夢楽らいぶ一座【出前ライブ】 | 夢楽(むがく)らいぶ」一座とは! 2002年7月より出張・訪問「出前ライブ」を開始! 【老人ホーム・福祉施設・作業所・病院・学校・ホテル・温泉・テレビ局・植物園・お祭り・美術館等等】 ありとあらゆる所で、自分達の作詞・作曲のオリジナル曲のギター弾き語りショーで日々、唄い続けております。 「夢」は、紅白歌合戦に出場すること、それが!僕達「夢楽(むがく)らいぶ」一座で、御座います。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Posted by 夢楽らいぶ一座 on  | 

「夢楽(むがく)らいぶ」一座って何だ? !






年間、のべ200公演を11年間続けてきた驚異のボランティアグループ


「夢楽らいぶ」一座は、大阪の大東市を拠点に活動する異色の“ギター弾き語り”グループ。
2002年7月24日の結成以来、近畿2府4県のあらゆる老人ホーム、福祉施設、作業所、病院、学校、ホテル、地域のお祭りなどで、ボランティアの慰問ライブを行ってきました。
その数なんと、12年で2,500公演!年間200公演をずっと続けてきたことになるんです!

メンバーは、頼れるリーダー・座長の山野具則(ヴォーカル、ギター)、しゃべくり・盛り上げ上手の植村亮介(コーラス、ギター)、女性に大人気のうちだ みつる(コーラス、リードギター)そして、裏方で一座を支えるスタッフの内田亘。

「夢楽らいぶ」一座の大きな特徴! それは、すべて自分たちで作詞・作曲したオリジナルソングをレパートリーとする、本格派のギター弾き語りバンドでありながら、ライブは一貫してボランティアで行うというスタイルを、ずっと貫いていること。


高齢者が見違えるほど元気に!
そのワケは、一体感あふれるショーテクニック!


長年の活動の中で、「夢楽らいぶ」一座には実に多くの高齢者ファンがついています。追っかけ(?)とまではいかずとも、かなりコアなファンも珍しくありません。

人気のワケは、「観客との一体感」、そして「高齢者の心も体も元気にするショーテクニック」。ライブを楽しんでもらうための雰囲気づくりに最も心を砕き、最初は全く興味のなかった高齢者をぐいぐい引き付けます。これはまさに「ショー」。メンバーらも、「ステージで行う芝居や演芸ショーのような見せ方にこだわっている。だから僕たちはいつも『ショー』と言っています。劇団のように「一座」と名乗っているのもそのため」と語ります。

そして最後は大盛り上がりの拍手喝さい、全員が笑顔になって終了します。こうした彼らのサービス精神が、施設利用者だけでなく、若い施設スタッフからも絶大な支持を獲得しています。
ライブはいつもパワーにあふれ、高齢者の皆さんは、「夢楽らいぶ」一座のライブが、どんなリハビリよりも効果的なリハビリになってしまうんです。


11年前の夏、伝説のバンド結成!~「夢楽らいぶ」一座の誕生

もともと、各メンバーはソロで活動していました。四条畷駅前のフォーク喫茶「夢楽館」です(2013年8月に閉店)。
座長の山野をはじめ、全員がそれぞれのオリジナル曲で、「夢楽館」のステージで歌っていたのです。ある日、店の常連Aさんの「知り合いの福祉施設にボランティアで歌いに来てくれへんやろか?」との一言が、グループ結成の発端に!そして、この4人が集まり、初めて行った慰問ライブが、2002年7月24日。記念すべき、「夢楽らいぶ」一座誕生の瞬間でした。
以来、ソロ活動より「夢楽らいぶ」一座としての活動がメインになったメンバーたち。ご存知の通り、ライブ活動はめっちゃ精力的!
「お客さんに喜んでもらえて、僕らの歌で元気になってもらえるなら、いつでもどこでも飛んでいきます!」というメンバーたち。
今日もどこかの福祉施設で舞台に立ち続ける…いや、舞台がなくても、とにかく立ち続ける、「夢楽らいぶ」一座なのです!


目指すは紅白歌合戦出場!

「夢楽らいぶ」一座は今年、ファンの願いを受けて、「紅白歌合戦に出場する」という、スペシャルサプライズともいえる目標を掲げました。そのスタートとして、結成後初となる、待望のCDアルバムをリリース(2014年1月15日より)。絶賛発売中ぅ~!
夢の紅白出場なるか!?


Posted by 夢楽らいぶ一座 on  | 0 comments  0 trackback

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://mugakulive.blog.fc2.com/tb.php/1-e7feb5bd
該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。